補装具のご紹介
こんにちはリハビリ課スタッフです。
本日は補装具についてご紹介します。
装具つける目的は弱い場所や怪我をした場所などの支持性の向上や保護を主な目的としています。
目的に応じてプラスチック、金属、伸縮性のある素材などを使用して作製します。
写真のものは長下肢装具で、膝上の支持が出来ない方でも支えが向上して
立てない方でも立位保持や歩行動作に結びつけることが出来る場合があります。
作製には医師の指示が必要ですが、靴などと同様ご興味のある方は一度リハビリスタッフまで
お問い合わせください
リハビリテーション課 宇野
2024年07月25日|










