四日市消化器病センターの制服は業者さんからリース契約されていて、来年がちょうど契約更新にあたります。
それに向けて、次回の制服をどうするか?制服選定委員に選ばれた方の初会合がありました。

制服は病院のアイデンティティーを具象化するものとして重要と考えられます。
ということで、まず選定のあり方として『東京の医療を四日市で』のイメージを大切に、機能と経済面を含めて検討すること!と通達されました。
それを踏まえ、受付など病院の顔となる制服は事務員さん。
いろいろな部署の事情に精通している看護師さん。
前回の選定委員であったり、経営会議に出席しコスト面のノウハウに詳しい方。
美的センスをお持ちの方。
機能的な面を重視した意見をすいあげる方。
検診での好印象かつ、時に指導的な立場と認知されるような必要性がある保健師さん。
といった方が委員に選定されました。
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お気づきでしょうか?男性がいません。まあ、前回もそうでした。
早速、数社のカタログを前に意見が盛り上がりました。
これから、たくさんのサンプルをお借りして、現場でファッションショーが開催されることになりそうです。
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2026年04月28日更新