定期的に行われる透析センターのケースカンファレンス+ミニレクチャー
今回の講師は新人臨床工学技士さん

内容は『これまでに学んできたことと患者対応』について
座学で学校で学んできたことと
実際に臨床現場で発生することの違いに
戸惑いながら、自分なりに分析し解決しようとしています。
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マニュアルはあったほうがいいのか?
利点欠点の考察から彼なりの答えをだしていました。
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彼曰く『透析患者さんは思ったより優しかった』とのことですが、
これは彼の優しさの鏡になっているのではと思いました。

上長さんにも共有すべき興味深い内容で、
若いなりに、よく考えてお仕事に取り組んでいるんだなと感心しました
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2025年10月28日更新