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四日市消化器病センター

〒512-1203三重県四日市市下海老町字高松185-3
電話番号:059-326-3000
午前/9:00~12:00
午後/15:00~17:00
日曜祝日・土曜午後休診

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*紹介状を準備いただき、予約をお願いいたします。(待ち時間短縮の為)
紹介状がない場合は薬剤情報をご持参下さい。
予約電話  059-393-2300(各科共通 代表)

*入院紹介も 059-393-2300 へお電話下さい。

平日 診療時間内 休日 診療時間外
地域連携室 病棟看護師へ直接つながります
要件をお話下さい。 至急の場合はそのままお話下さい。
(地域連携は休みですので、
次回診療の案内をさせていただきます。)
胃腸・肝臓疾患連携図

入院データ

kanjyauchiwake

理事長の実績

論文

筆頭著者のみ掲載

① Tomoaki Ishihara、Motoh Iwasa、Hideaki Tanaka、Masahiko Kaito、Jiro Ikoma、
  Toshiya Shibata、Yoshiyuki Takei:【Effect of branched-chain amino acids in pa-
tients receiving intervention for hepatocellular carcinoma】World Journal of
Gastroenterology 2014 March14;20(10):2673-2680

② TOMOAKI ISHIHARA、MASAHIKO KAITO、KEISUKE TAKEUCHI、ESTEBAN
C GABAZZA、YUJI TANAKA、KUNIHIRO HIGUCHI、JIRO IKOMA、SHOZO
WATANABE、HIROSHI SATO AND YUKIHIKO ADACHI:【Role of UGT1A1
mutation in fasting hyperbilirubinemia】Journal of Gastroenterology and
Hepatology (2001)16,678-682

③ Tomoaki Ishihara、Motoh Iwasa、Naohito Urawa、Hideaki Tanaka、Naoki Fujita、Yoshinao Kobayashi、Yukihiko Adachi、Masahiko Kaito:【Elevation of 8-isoprostane in patients with hepatitis C virus infection undergoing hemodialysis】 Journal of Clinical Virology 37(2006)231-232

④ TOMOAKI ISHIHARA、ESTEBAN C GABAZZA、YUKIHIKO ADACHI、HIROSHI SATO、YOSHIHIRO MARUO:【Genetic Basis of Fasting Hyperbilirubinemia】GASTROENTEROLOGY 1999;116:1272-1278

⑤ Tomoaki Ishihara、Hiroshi Sato、Susumu Fukui、Keizo Kagawa、Masahiko
Kaito、Esteban C. Gabazza、Yukihiko Adachi:【Mutation of UGT1A1 Gene in a Case of Crigler-Najjar Syndrome Type Ⅱ】American Journal of Gastroenterology AJG-Vol.94,No.6,1999

⑥ 石原知明、岩佐元雄:【難治性腹水合併肝硬変(LC)に対するトルバプタンの効果―腹水
濾過濃縮再静注法(CART)との比較を含めて―】
「Fluid Mangement Renaissance 2014.11月号、メディカルビュー社:78-84

⑦ 石原知明、岩佐元雄、竹井謙之:【19.TACE、 RFA肝癌治療において分岐鎖アミノ酸顆粒製剤(BCAA)前投与が体組成に与える影響についての検討】
 「Chronic Hepatic Failure 慢性肝不全 病像と治療の現状」2014年10月30日発行
2主題ポスター記録集 JCOPY498-14216:127-131

⑧ 石原知明、岩佐元雄、竹井謙之:【難治性胸腹水合併肝硬変に対する腹水濾過再静注法】
 「消化器内科」第59巻 第3号(通巻351号)2014年9月28日発行
消化器内科、59(3):270-275

⑨ 石原知明、足立幸彦、佐藤浩、丸尾良浩:【29.Gilbert症候群の診断基準一考】
薬理と治療■Japanese Pharmacology & Therapeutics 1999年4月10日 発行
Vol.27 Suppl.3 153(S-919)-154(S-920)

⑩ 石原知明、垣内雅彦、平沼聖彦、安井のり子、中川直樹、亀井昭、藤田尚己、
  石田聡、玉置繁憲、生駒次郎、足立幸彦:
【27.新しい抱合型ビリルビン測定試薬と臨床応用】薬理と治療■Japanese
Pharmacology & Therapeutics 1999年4月10日 発行
Vol.27 Suppl.3 145(S-911)-146(S-912)
?
⑪ 石原知明、足立幸彦、佐藤浩、丸尾良浩:
【23.絶食後高ビリルビン血症の遺伝的背景】薬理と治療■Japanese Pharmacology & Therapeutics 1999年4月10日発行 Vol.27 Suppl.3 129(S-895)-130(S-896)

学会

四日市消化器病センター設立後筆頭演者のみ掲載

≪2016年≫

① 【高ビリルビン血症、難治性腹水を伴う肝硬変患者に対する腹水濾過濃縮再静注の安全性と予後の検討】
「ポスターセッション」・第102回日本消化器病学会総会(2016/4/22東京)

②JDDWの主題

③消化器病学会東海地方会の一般演題

≪2015年≫

① 【CARTは新しいステージへ ―緩和から治療機会の創出へ―】
「ブレックファーストセミナー16」・JDDW2015(2015/10/9東京)

② 【TACE,RFAを施行した肝細胞癌患者に対するレボカルニチン及びBCAA投与の効果】
「デジタルポスターセッション」・JDDW2015(2015/10/9東京)

③【難治性腹水合併肝硬変に対する腹水濾過濃縮再静注(CART)とトルバプタン併用療法の有用性】
 「一般演題」・第101回日本消化器病学会総会(2015/4/23仙台)

④【RFA時に作製した人工胸腹水の減少速度と臨床所見との関連】
 「ポスターセッション」・第101回日本消化器病学会総会(2015/4/23仙台)

≪2014年≫

①【難治性腹水合併肝硬変(LC)に対するトルバプタンの効果 ―腹水濾過濃縮再静注
(CART)との比較を含めて】
「パネルディスカッション11」・JDDW2014 (2014/10/24 神戸)

②【透析患者におけるpolyethylene glycol plus ascorbate solution(モビプレップ)の
  有用性の検討】「デジタルポスターセッション」・JDDW2014 (2014/10/24 神戸)

③【肝臓専門医から伝えたい「CARTの大事な役割」】
 「ランチョンセミナー5」・第35回アフェレシス学会 (2014/9/28 東京)

④【糖尿病、NAFLDにおける高分岐鎖アミノ酸血症と血糖】
 「パネルディスカッション1」・第50回日本肝臓学会総会(2014/5/29 東京)

≪2013年≫

⑤【3剤併用療法中にRapid viral response(RVR)を得たのちHCV RNAが陽性化
し、最終的にSVRが得られたC型慢性肝炎の一例】
「一般ポスター」・第40回肝臓学会西部会 (2013/12/7 岐阜)

⑥【TACE、RFA肝癌治療において分岐鎖アミノ酸顆粒製剤(BCAAA)前投与が体組成
  に与える影響についての検討】
「主題ポスター」・第40回肝臓学会西部会 (2013/12/6 岐阜)

⑦【腹膜偽粘液腫に腹水濾過濃縮再静注を施行した1例】
 「ランチョンセミナー」・第118回日本消化器病学会東海支部例会 (2013/06/15 浜松)

⑧【難治性胸腹水合併肝硬変に対する腹水濾過濃縮再静注施行26例の検討】
 「パネルディスカッション9」・第99回日本消化器病学会総会(2013/3/21 鹿児島)

≪2012年≫

⑨【TACE,RFA 肝癌治療侵襲時における分岐鎖アミノ酸製剤前投与の効果】
 「パネルディスカッション」・第39回肝臓学会東部会(2012/12/6 東京)

⑩【テラプレビル+ペグインターフェロン+リバビリン 3剤併用療法中にRapid viral response(RVR)を得るもテラプレビル投与中にHCV RNAが陽性化したC型慢性肝炎の一例】「一般演題」・第116回日本消化器病学会東海支部 (2012/6/23 津)

⑪【治療侵襲後の低アルブミン血症に対する分岐鎖アミノ酸製剤前投与の効果】
 「ポスターセッション」・第48回日本肝臓学会総会(2012/6/7 金沢)

看護部発表

①【当院における当院における肝疾患患者の通院理由調査】
 「ポスターセッション」・第101回日本消化器病学会総会(2015/4/24 仙台)

①【慢性肝疾患患者の通院手段調査】
 「一般演題」・第40回肝臓学会西部会(2013/12/6 岐阜)